お知らせ

DIGIBEND導入しました

ワークをテーブルに乗せて曲げを行うので、跳ね上げによる腰折れがなく、サイドゲージなどの基準が不要です。
金型の一方がフリーなので、超深曲げやフランジ曲げが可能です。

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